お客様の声【O協同組合様・送り出し機関C社様】

お客様の声

弊社のサービスをご利用いただいた、日本(名古屋)のお客さまO協同組合とベトナムのお客さま送り出し機関C社にお声を頂きました。

日本(名古屋)のお客さま O協同組合様へお聞きしました

どのような経緯でToPoLoを知りましたか?

O社:知人を通じて、このBtoBマッチングビジネスを知りました。ちょうどベトナム大手の送り出し機関が数社ライセンスを停止された時期でもあり、クリーンな送り出し機関への切り替えを検討しているタイミングであったため、半信半疑ではありましたが、サイトを拝見させていただいたのがきっかけです。

今回、ベトナム送り出し機関C社様との協定は、なにが決め手になったのでしょうか?

O社:決め手となった理由は2つあります。弊社には大手の企業様もいらっしゃるため、昨今の世界的なSDGs取り組みの流れは見過ごせません。東京証券取引所のガバナンス・コードでもサステイナビリティーに関する取組みとして、「人権の尊重」が盛り込まれました。今後、より積極的に取り組むべき課題です。これは弊社として取り組むだけではなく、パートナーである送り出し機関に対しても徹底していただく必要があり、とにかくクリーンな送り出し機関とのパートナーシップを望んでいたというのが1点です。次に、弊社の理念として「実習制度はあくまで教育の一環」であるという技術移転を重視する協同組合であることが挙げられます。その点、教育を理念と熱意を置いておられる送り出し機関であったことが決め手となりました。

弊社のサービスはいかがでしたか?

O社:C社会長自らの言葉で理念や方針を語っているのが印象的でした。Top To Topで、日本語でやり取りができるというのを御社サービスのMovieを通じてしっかり確認することができたのもよかった点になります。現在400社を超える送り出し機関があり、正直たくさんのDMによる営業もいただいている中、弊社主導で送り出し機関の情報を能動的かつピンポイントで得ることができたのはありがたかったです。

ベトナムのお客さま 送り出し機関C社様へお聞きしました

どのような経緯でToPoLoを知りましたか?

C社:知人により、TPoLoというビジネスモデルが立ち上げ中であるという情報をいただいたのがきっかけです。

今回、O協同組合様との協定は、なにが決め手になったのでしょうか?

C社:弊社は営業マンを置かない独自のスタイルを確立してきました。マッチング相手がパートナーとして好ましくない場合も十分に考えられるため、紹介者である知人に逆に迷惑をかけることになるくらいであればお断りしようかと考えていました。実際、マッチング以前に弊社の理念や方針に賛同してくださる協同組合からお声がかかったことを聞き、実際にオンラインでの打ち合わせをさせていただこうと決心したような流れです。決め手となったのは、技能実習事業に対する熱意、そして実習生に対してできる限りのことをしてあげたいといった愛情を感じたところです。ヴィジョンが一致したというか。

弊社のサービスはいかがでしたか?

C社:一般的に、送り出し機関の営業コストはどうしても実習生たちにも負担してもらわざるを得ないところがあります。御社のサービスは営業コスト削減にもつながりますし、理念によるマッチングが広がってゆけば、実習生事業自体の改善にもつながると感じました。

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